サッカー部活動記録

サッカー部

Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 結果報告

7/17(土) Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 第5節

vs宮代Ⅱ

前半 0-0

後半 0-2

 

7/22(木) Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 第6節

vs開智未来

前半 0-0

後半 0-0

 

7/25(日) Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 第7節

vs春日部共栄Ⅱ

前半 4-1

後半 1-2

 

暑い中、短い期間の中で戦ったリーグ戦。

結果は3試合戦って1勝1敗1分でした。

 

「事実は1つ、考え方は2つ」

 

今回の試合結果を踏まえてプラスに考えるのか、マイナスに考えるのか。

勝ち負けに関わらず、相手に通用したところもあれば課題となったところもある。

目の前の事実から、よい側面を見つけることが大切である。

それを次に繋げるためにはどのように行動していくか。

自分の都合だけではなく、チームのために行動できるように心がけてもらいたい。

 

夏休みに入り、選手権に向けてこれからも頑張っていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします。

 

 

Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 第4節 vs吉川美南

6/26(土) Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 第4節

vs吉川美南

前半 0-1

後半 1-0

 

リーグ初戦で惜敗した相手とのリベンジマッチ。

自分たちの準備が足りず、想像以上に苦しい試合になってしまいました。

 

「戦うということ」

 

今回の試合で選手たちが感じたことは、「普段から準備をしていれば、もっと戦えた」だと思います。

現代のサッカーには色々な戦術や技術がありますが、どんな戦術・どんな技術を持っていても、まず

「戦う」ということが大前提です。

 日頃の練習から戦う姿勢を持っているか。チームでいい競争ができるような雰囲気づくりをしているか。

その気持ちの不足が今回の結果だと思います。

 

今回の結果を次に生かしていけるように、活動に励んでいきたいと思います。

 

      

 

埼玉県東部支部インターハイ予選 2回戦 vs越谷東 

5/4(火) 埼玉県東部支部インターハイ予選 2回戦

vs越谷東

前半 0ー2

後半 0-3

 

格上の相手とのインターハイ予選。

選手たちは一生懸命に戦ったが、結果として5失点し負けてしまった。

 

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」

 

勝負は時の運というものの、ひとつだけはっきり言えることがある。

偶然に勝つことがあっても、偶然に負けることはない。

負けたことには必ず原因があり、その原因と真摯に向き合うことが成長に繋がるのである。

 

今回の負けから何を学びとるのか。次にどう繋げるのか。

選手たちの意識と行動に期待し、活動していきたいと思います。

 

 

     

 

    

 

    

Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 第3節 vs越谷総合

4/24(土) Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 第3節

vs越谷総合

前半 3-2

後半 0-0

 

1年生も入部し、新体制となって迎えたリーグ3戦目。

相手チームに押し込まれる時間が多く苦しい試合展開だったが、フリーキックやコーナーキックを含めたセットプレーで3得点を挙げ、リーグ戦初勝利!

 

苦しい状況の中でも勝ちにこだわり、チームも大きく成長できた試合でした。

苦しいと思えるということは限界を超えようとしている証拠。

選手たちは苦しくてきつい状況を乗り超えたからこそ勝つことができた。

逆に苦しくてきつい状況を乗り越えないと勝つことはできなかった。

 

「苦しいときは前進している」

 

勝負事をする上で「苦しい状況」は必ず壁として立ちはだかる。

それをどう乗り越えていくか、チームとしての真価(進化)が問われる。

これからも壁を乗り越えていけるように、日々努力していきたいと思います。

 

次は、29日に久喜工業とのリーグ戦、4日にインターハイ予選があります。

新型コロナウイルスの影響で無観客試合ですが、応援よろしくお願いします。

 

 

 

    

 

    

 

    

Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 第2節 vs庄和

4/17(土) Uー18 埼玉県東部支部3部Bリーグ 第2節

vs庄和

前半 0-3

後半 0-5

 

リーグ2戦目。

今回の試合はチームのパフォーマンスがなかなか上がらずに大量失点してしまった。

 チームとして戦うために必要なことは

「一人一人が戦う姿勢を持つこと」「味方をリスペクトすること」

一つ目の「一人一人が戦う姿勢を持つこと」はサッカーに対して本気でプレーできているか自問自答すること。

二つ目の「味方をリスペクトすること」は味方のプレーや意見は素直に受け入れること。

そして、意見を伝える際にはプラスな声かけをするように心がける。

この2つを選手一人一人が当たり前にできることがチームとして大切なことである。

これからも、選手たちの成長を期待しながら活動していきたいと思います。